新生活インテリアはミッドセンチュリーでかっこよく仕上げる
20世紀半ば1950年くらいをミッドセンチュリーというそうですが
20世紀半ばの激動の時期、インテリアも確変期だったようで、それまで家具といえば木材
テーブルでいうとトップスは木材でも脚にアイロンを使ったり、異素材の組み合わせの家具が一般的にいうミッドセンチュリーと呼ばれています。別の言葉でもっと分かりやすいのが「レトロモダン」
このあたりのキーワードで探すと、ミッドセンチュリーのインテリアアイテムが捜しやすい
イメージはこういうインテリア
レトロといえばレトロ、モダンといえばモダン
全体的にはモダンに仕上げて、家具に木を使ったものを選ぶと仕上がりやすいインテリア
素材感はレトロでも、デザインが尖っている直線的なかっこいい感じで

細かい収納をちょくちょく買うからばらばらして統一感ない部屋になる
このくらい大きい家具で、これに入らないものは家に入れない!くらいの潔さですっきりした部屋づくりを目指す
ラックもあえて大きくして収納を集約させる手法で
収納量にこだわった頑丈本棚・オープンラック
棚板一枚の耐荷重量が30kgを実現
本の重さで棚板がたわんでくる心配が少なく、どんどん増える本も安心して収納できます。分厚く頑丈な見た目の棚板は、想像以上に軽く、棚板を移動させるときもスムーズその棚板を支える金具は、上下に差し込む仕様なので、変形しにくく安定感があります)
本棚だからと言って本をギッシリ詰めなくても
ロトロモダンな食器を置いてさらにオシャレ感を出す
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「竹久夢二」大正モダンあふれるレトロ調グラス
ラックはスカスカがかっこいいのが現実
モダンアートを取り入れる
雰囲気はやはりかっこいい感じにしたい
家具だけ揃えてもダメで、全体のコーディネートが差をつける
ポイントになるモダンアートのようなテーブルを置いてみる
天板と脚部はガラス製で、耐熱性と耐傷性に優れています

黒いほうはサイドテーブルとして、白はセンターに置いて主役にするのもあり
レトロモダンなソファベッド
部屋のセンスが出るポイントでもあるソファ
ソファやテーブルはたいてい部屋の真ん中にあるので一番目が付くところ
ミッドセンチュリーならこのオレンジレザー調が映える
部屋が狭いからソファ置けない!
という時にはこういうソファベッドを置くのも手です
普段はベッド使いで友達が来るときはソファにできる
部屋が広い人でも、ゲスト用のベッド置くほどの部屋は無いという時にも便利です。

ガラストップモダンリビングローテーブル
スチール製の脚を逆ピラミッドのように組み合わせた立体感のあるモダンなデザインスッキリ見える脚とクリアガラスの天板で、圧迫感なく置けるのも魅力ですガラス天板をバランス良く支える脚部分は、高低差を調節できるアジャスター付きでグラつきを防ぎます。天板は強化ガラスを採用し、安全性にも配慮ウッド素材の家具や優しいデザインのファブリックなどのアクセントに、またスタイリッシュな空間の主役級アイテムとしても使えます。)
ワークデスク
お部屋にあたたかみを与える木目調デザイン
イアン脚でアクセントをプラスしたインテリア性のあるワークデスク
【ボックス付き】書類や雑誌の収納に大活躍A4サイズ収納可能使い勝手に合わせて左右で付け替え可能取り付け高さ3段階調節可能)
モダンダイニングチェア2脚セット
ファブリックとスチール脚の組み合わせが新鮮モダンな印象のダイニングチェアですウレタンをたっぷり詰め込んだ広めの座面は座り心地も抜群また程よい高さと傾斜のついた背もたれは深く腰掛けられ、まるでパーソナルチェアのようにゆったりくつろいでいただけます。バックのキルティングデザインでミッドセンチュリー風のアクセントを添えています。カラーはブルーとグレーの2色をご用意しています。)
お部屋にやわらかな明かりを届けるスタンドライト
ミッドセンチュリーを思わせるシックなデザインが魅力2枚重なるファブリックセードと、ゆるやかに太さが変わる支柱が、シンプルな中にも存在感を感じさせます。セード上部の反射板が電球の光を反射し、光源を下へと広げて足元も明るく照らします。)
角度・長さが調整できるおしゃれなシーリングライト
340°回転する細見フレームは、均一に配置するとスマートな印象、不揃いな配置で垢抜けた印象と、お好みのスタイリングが可能です細身のブラックフレームは消灯時にも絵になります。電球が映えるデザインダイニングや寝室にぴったり)




